#49 TAM3-0022「ひぐれし森の演奏会」      TOPに戻る
■コンセプト
仲間への鎮魂歌〜ピアノ&ヴァイオリン編〜
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■バージョン 071125

■番号
TAM3-0022 (#58)

■発売日 
C73冬コミ
開催日時: 07年12月31日(月)

■タイトル
ひぐれし森の演奏会

■企画主催 / 代表
TAMUSIC / TAM

■レコーディング特別指導(一部協力?)
某兄貴(弦奏楽団)・・・バイオリン


- ひぐれし森の演奏会 Track list -


 01.Thanks  ♪視聴

 02.youの主題によるピアノ即興曲

 03.そらのむこう

 04.空夢  

 05.Confession

 06.feel

 07.夢想

 08.月影

 09.Birth and Death

 10.包み込む仲間への想い〜弦楽四重奏〜  ♪視聴

 ボーナストラック
 11.youワルツ〜音楽教室の舞踏会〜
 piano:HAREICHI

■演奏
player:TAM TAMUSIC 弦奏楽団
arrange:TAM

■クレジット
「ひぐらしのなく頃に」 07th Expansion / 竜騎士07氏
「Thanks/you」 M.Graveyard / dai氏

■スタッフ
#58 TAM3-0022 ひぐれし森の演奏会 / staff

produce & music director / TAM(TAMUSIC)
mastering engineer / SKY(TAMUSIC)
musicians / TAM / 弦奏楽団
supporters / スパ(TAMUSIC)
SS / Street Storyteller (TAMUSIC)
edit & design / くろまくぐみ

いつものごとく、宣伝応援して頂いた方に抽選で特別秘蔵音源(ボツになった別バージョン等)お贈り致します。(直LINK下さるだけでも自動的に解析されますが、掲示板をご利用下さい)

バイオリンは、時間が経つほど音がよくなり、そして弾きこんでいくことによって、更にその音色の美しさを増していく。
時間とともに、弾きこまれていくとともに、接着や組み立ての工程で発生したひずみやゆがみが取れていき、なめらかで奥深い音を奏でていくようになるらしいからだ。

ふと、羽入の奏でるバイオリンを聴いていてそれを自分の身を持って知った。日暮れの森の中、ピアノとバイオリンの音が響く。私のピアノ、そして羽入のバイオリンの音色が森の静けさと溶け合い、私たちの時を彩る。決してうまいとはいえない彼女の演奏であったが、ただ技術だけでは出せない独特の質があった。


めぐりゆく輪廻の中で、わたしたちは音を奏でることの意味を知る。

(羽入→羽生としてしまっておりました。ミスです。誠に申し訳ございません)
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スーパーバイザー 田村()